ちょー助の『次いってみよう』
シー・ズー犬ちょー助と障がい者の父とうつ病の母。  やっとこさっとこの毎日。 思いついたこととか、日常を思うままに書いてます。
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89NC30

Author:89NC30
ちょー助:甘えん坊でヘタレなシーズー。オヤツ命、アレルギー持ち 2006年10月16日生まれ
ちょー助父:89NC30
ちょー助母:デュオ 2006年7月からうつ病闘病中。2010年7月から職場復帰。寛解を目指しながら働きます。

アイドルを目指すヘタレなシー・ズー。
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2014.6.16永眠しました
御無沙汰してます、ちょー助母です。

ちょー助、2014年6月16日朝7時半頃、永眠しました。
悪性リンパ腫で、昨年年末より体調を崩し、半年近く頑張って闘いました。
詳細は、ゆっくりと振り返りながらつづっていきたいと思いますので、もしよろしかったら今後もお付き合いいただければと思います。


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通院日
今日は通院日でした。

相変わらず「月に何日休んでるの?」との質問。
もううんざりです。

こっちだって、休みたくて休んでるんじゃない。
体調を崩してしまって休んでるのに。
好きで体調崩してるんじゃないのに。

結局、前回記事にしたお仕事は先月末の締め切りをもって担当を下されました。

その代わり、新規のお仕事を1人でやる事に。

だれかと組ませると、私が休んでしまった時にもう一人に負担が思いっきりかかるからだというのが分かります。

確かに、自分のせいだということは分かりますが、結構キツイな…。
そう思ったのが正直なところです。

まだその仕事を始めたばかりなのに、「どう?行けそう?」だとか「マイペースで取り組んでいいけど今月中にはめどをつけて」とか…。
まわりの要求がちょっといや。
昨年少し取り組んだ事がありましたが、2人がかりで一ヶ月半近くかかってるのに。
それは正直に話しました。
「行けそう?」の質問にも「まだ始めたばかりだから分からない」と回答。
心配してくれてるんだとは思うんですが、素直に受け止められない。

この顛末を先生に話しました。

すると、「どこか行きたい部署はないの?」と。
要は、今いる所があっていないんだろうという判断のようです。
どこにも行きたくない。
そう上司にも先生にも訴えました。
7年間で5か所というペースの速さで配置転換を経験した身としては、あまり異動はしたくないのです。

でも、今いるポジションだと、過酷な労働条件は回避できない。
どうしたらいいのでしょう。

先生曰く、「退職したいのなら、判断は早くした方がいい。」
と、そんな言葉を頂いてしまいました><
どこにも行きたいところがないのなら、辞めてしまえと言うのでしょうか。

生活が困るから、辞められないのに。
それに、今辞めたとしても病状が回復する保証などどこにもない。
本当に、どうしたらいいのか途方に暮れています。

正直言って、追い詰められてる状況です。
苦しいです。

ちょー助ネタですよ~。
こんばんは、久々にちょー助です。

今日はかーちゃん達に連れられて、床屋さんに行ってきたよ。
毎回、これでもかとばかりに毛を刈られて、いつもボクはぶるぶるしながら帰って来るんだ。

ところが。
今日はそんなに毛をカットされなかった。
いよいよボクもロン毛デビューか?って思ったくらい。
床屋さんのおっちゃんは「毛先だけ整えようね」って言っていたよ。
顔の毛は、目に入るからって目いっぱい刈られたけどね(;;)

約3時間、シャンプーにカット、ブロー仕上げ(?)に肛門絞り。つめきりに耳掃除と全身くまなくチェックが入る。
こないだ、いつものお医者さんでは「具合いいですね」と言われた手先まで。
そこでおっちゃんの目がとまった。
「ちょーちゃん…お手手の指の間がちょっとかゆそうだね」と。
やっぱり分かる? とーちゃん・かーちゃんはニブチンだから、分からないんだ。
さすが床屋さん! ボクの辛さを伝えてよ!
って思っていたら、とーちゃん達がやってきた。
ボクのお迎えにだよ。

おっちゃんととーちゃん達のお話しが始まった。ボク早く帰りたいから、手短に頼むよ?
そう思っていたのに。お話しはちょっと風向きが違っていて、しかもちょっと長かった。
結論を言うと、「こたつに入っているせいで、手先・足先の脂分の分泌率がちょっと高いようだ。なるべくこたつに入れないようにするか、時々指先だけでもシャンプーするかしてほしい」とのこと。
ボクはこたつ(電源OFF状態で床暖房の熱をこもらせた状態の)が大好き!ついでにいうと、お布団も大好き!
だって暖かいんだもん。
でも、おっちゃんの話だと、それがあまりお肌のためになってないらしい。
熱気だけじゃなく、湿気もこもるからなんだって。
それでお肌がジクジクしちゃうんだって…。

帰って来てから、「あ~さぶさぶ、おこた入ろう」って思って、こたつに潜り込もうとすると待ったがかかるようになっちゃった。
そのかわり、ボクはお洋服を着せられた。
仕方なく、自分専用のイチゴハウスに入るボク。
これ暖かいけど、狭いんだよね…。
皆も狭苦しいのは厭だよね?

こんなボクの気持ち、分かってくれると嬉しいな。
時節柄、寒いからこたつには皆入りたいよね?
ボクだって入りたいんだ!
とーちゃん達が仕事中だけでも入っておこう…と思ったら、おこたの布団皆上に上げてしまうんだって。
意地悪~~~~~~~!!!!!!!


今日も読んでくれてありがとう!
ボクのお肌の状態が良くなるよう、祈ってくれると嬉しいな。


ノロ???…じゃなかったけど、ウィルス感染
こんばんは、ごぶさたです。
デュオであります。

お仕事での人間関係にダメージを受け続け、確実に私の心身が蝕まれる…!と、思っていた矢先の事。

ちょー助が下血してしまいました。お食事中の方、まわれ右して下さい。ついでに毒吐きます。要注意。










ちょっと遅めにかえったところ、ちょー助の様子がちょっと変。
おトイレはきちんとしてあったんです。
が。
大をしたにもかかわらず、また構えるちょー助。
嫌な予感は的中。

2回ほど下し、その後間隔を置きながら4回ほど下血。真っ赤な血でした。

そのたびにお尻を軽く拭いてやるんですが、痛いのか「くぅぅ;;」と鳴く始末。
この子、めったにそんな声上げないんです。
びっくりしました。

その間(最後の下血をしても)、ずっと小刻みに震えていて(寒いのかな?)と思ったんです。
どんなに暖めてあげても震えは止まらず…。

しまいにはトイレの上(もちろん掃除済み)で伸びに似たポーズでずっと固まっていました。
このポーズで「あぁ、寒いんじゃない。痛いんだ」と悟りました。

いつもの私たちなら、すぐに病院へ直行なんです。
でも、今日は休診日。
ダメもとで電話をかけてみたら…つながった!
多分獣医師さん直通の電話なのでしょう。 すぐに病院にきてみて下さるとの言葉!

先生が到着しそうな時間を見計らって駆け込みました。

やはり行って良かったです。
ただの下痢じゃなくて、今流行してるらしいウィルス性の下痢&下血なんだそうです。嘔吐する子もいるそうです。
といっても、検便したわけじゃないんですが(汗)。

記憶をたどると怪しいのが「トリミングで体力消耗」→「弱ったところにウィルス感染」→「そこへきてこの寒さで抵抗力激減&発症」ではないかと…。
それくらい、わんこのトリミングって疲れるんです。
あの小さな体で約3時間。フルでシャンプー・ドライヤー&ブラッシング・カット・爪切り・耳掃除・肛門絞り等などをこなすんです。人間のみで言うと、フィットネス何時間くらいやればいいんだろうってくらい。
と、それは大げさでしたね。すみません。

ともあれ。応急処置の止血剤?と痛み止め。栄養剤等など注射4本をピクリともせずに注射されていたちょー助。
思いっきり褒めてあげました。
処置して下さった院長先生の事が大好きで、下がっていた尻尾をぶんぶん(若干弱いですが)振って喜んでいた姿に思わずホロリ。
自宅では、ずっと尻尾が下がってしまっていたんです。
それを思うと…。

きっと、大好きな先生に良いとこ見せたかったんだよね。ちょー助。


明日は朝一でちょー助を病院に連れて行きます。
私が休むことを面白く思わない方もいらっしゃるようですが、我が仔の命には代えられません。
良く「たかが犬」発言をする方もいらっしゃいますが、命に差はないと思います。
増して、何も口を利けない。辛くてもただ震えながらうずくまることしかできない命なんですから!
特に、人間の子供に恵まれなかった私にとっては自分の命と同じくらい大切な我が仔。
文句を言う奴ぁ、かかってこいや。とまでは申しませんが、気持ちはそれくらいの勢いです。


話が脱線しましたね。すみません。
最近「子供がいる事」をこれ見よがしに自慢する割には家族への文句・家事育児への愚痴が多い方が近くにいらっしゃって、毒矢を浴び続け参っています。
とてもパワフルな方で、私にはここでくらいしか発言権がないのです。
なので、つい過激になってしまいました。失礼しました。


あんまりこちらも好戦的な態度はいけませんね。
でも、「子供が下血した」「ペットが下血し続けてる」を同じに考えるのは無理かもしれませんが、それを(ペットの看護を)「サボり」扱いしないでほしいのです。
命なのですから。 この仔を守れるのは自分だけなのですから。


明日には、ちょー助の具合が良くなっていますように。
そう祈って。床につきます。
おやすみなさい。

お休み、ちょー助。

最近のボク
こんばんは、ちょー助です。

最近ボクはお留守番ばっかり。なんだかつまんない~。
とーちゃんとかーちゃんがお仕事お休みの日も、お留守番が多いんだ。
なんで?どうして?

ボクは小さな犯行を試みた。
う○ちをイタズラしちゃうんだ!!
効果はてきめん。
とーちゃん達はボクのことを構うようになった。
どうだい。 ボクを怒らせると怖いんだぞ!

でも…。
ホントはう○ちなんていじりたくないんだ。
だから、ボクの事もっと構ってね?
約束だよ!!

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